日常のあれこれ
何気ない日常のあれこれや、夫婦で遊んでるオンラインゲーム、夫婦でカメラライフ、ニコニコでの生放送、旦那のダイエット記録、家庭菜園など、思ったまま気ままに綴ります。
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プリンセス・トヨトミ 
2012/05/13 [Sun] 21:27:26 » E d i t
 昨日、テレビで「プリンセス・トヨトミ」が放送されていました。見た事の無い方にストーリーを紹介すると、大阪夏の陣で敗北した豊臣家の国松が生き延びており、その一族を守る組織が大阪にあり、しかも大阪国という独立国家を形成しているというお話です。


『大阪は確かに異文化的な側面を持っていて、秘密のケンミンshowという番組ではネタで色々取り上げられていますが、大阪国とか、大阪城が見えるところで生活している私にしてみたら、いくらなんでも突拍子も無い設定ですよ。』


と速攻突っ込んだのですが、物語の後半、プリンセスに危機が迫り、街から人が消えて大阪城に人が集まるシーンで中井貴一さん演じる大阪国首相がこう言います。


「見てくださいここに集まった人間は20代や30代はほとんどいません、なぜだと思いますか?それは、大阪国の秘密は、父親に死が迫った時に、息子に伝えるからです。」


といいます。コレで分かりました。私が大阪国の存在を知らなかった理由が!うちの父親は打ち明ける日を待っているんですね・・・・アレ?


つい先日、ガンの見つかった父親は、私を実家へ呼び寄せ遺言的な物を私に渡したのですが、あの時、なぜ大阪国について教えてくれなかったんでしょうか!


まさか、この物語はフィクションなんですかっ!・・・騙された(^−^;


ちなみに、おとんは骨や内蔵に転移していなかったので月末に手術を受けて生還の予定です(^−^

テーマ:邦画 - ジャンル:映画

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Fate/Zero 戦闘シーン 
2012/05/04 [Fri] 10:59:59 » E d i t
 巷ではFate/Zeroというアニメが流行っているそうですね。嫁さんがテレビを録画して見ていました。

ある時、ふと見ると嫁さんがテンション高くニコニコ動画をみています。動画のコメントが弾幕で


「しかり、しかり、しかりっ!」


と流れているのを喜んでみているようです。何のシーンかというとアサシンという敵に囲まれて絶対絶命のシーンなのですが、征服王(?)が結界を出現させて形成を逆転させたところのようです。


征服王「我が軍勢は面、数において圧倒的、蹂躙せよっ!


嫁さんがきゃっきゃと喜んでいます。嫁さんは昔から、こういったベタな水戸黄門にも通じる勧善懲悪のシーンが大好きなんです。こっちに振り向いた嫁さんが


「この戦闘シーンの曲がいいんだよねっ!」


というので、


「そんなにお風呂のシーンが好きなのか?」


と返してあげました。目を点にして不思議がる嫁は


「Fateにそんな水戸黄門みたいなお風呂のサービスカットはありませんっ!」


と返してきました。確かに、お風呂といって思い出す水戸黄門を使った返しとしてはありかと思いますが、私が求める突っ込みはそうじゃないので、もう少し言い直させます


旦那「違うな、お風呂のシーンといえば、他にどんな言い方がある?」

嫁「えっと、入浴シーン!・・・違うな・・・・えっと、温泉シーン!、いや混浴シーン?もっと違う、なんだろう」

旦那「外でお風呂に入る時はなんて言うよ?」

嫁「分かった、銭湯だっ! 銭湯シーンってことだね!」


きっと脳科学の先生なら、今、脳に良い物質が出たと言ってくれるんじゃないでしょうか(アハハ

テーマ:Fate/Zero - ジャンル:アニメ・コミック

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はじめの一歩99巻 
2012/04/26 [Thu] 07:18:49 » E d i t
 はじめの一歩は90巻を越えた後に大人買いで集めました。今回99巻が発売されました。
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ネットや周りの感想を聞くと、「ワンパターンだ」とか「ネタ切れだ」とかいう意見が聞こえてきますが、私は面白いと思います。確かに、この漫画を買いたいと思った過去の試合ほどの勢いや熱さは無くなったかもしれませんが、その分、完成された安定感があると思います。

その昔、ショートショートの神様といわれた星新一さんがあとがきで定番とかワンパターンといったものが批判される事に対して感想を述べていました。定番やワンパターンは安心感を与えるとして悪い事ではないと。

次は100巻です。単行本単位でしっかり読むと面白い作品だと思います。長く続いて欲しい作品です。

テーマ:漫画 - ジャンル:アニメ・コミック

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進撃の巨人7巻 
2012/04/25 [Wed] 08:58:44 » E d i t
 私が集めているそんなに多くない漫画の一つ「進撃の巨人」最新刊が出ていました。

「進撃の巨人:7巻」
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第一巻、第二巻発売当時メディアでかなり騒がれた作品です。私もオリラジのあっちゃんと伊集院光さんが絶賛したことから買い集め始めたのですが、彼らは2巻までの評価で話していました。今も同じ評価なのでしょうか?残念ながら私は3、4、5巻とがっかりしました。もう買うのをやめようかと思っていたら6巻は面白かったんです。何度も読み返すほど面白い。でっ、5巻を読み返してみるとやっぱりがっかりなんですよね、この作者さんは、プロとして売れた初作品だと思うのですが、まだ粗削りで波があるのでしょう。

さて7巻ですが、6巻が面白かったこともあり期待していました。結果は及第点です。面白くないことはない、でも差して面白くもない・・・でも、購入をやめようとは思わない程度にまだ次の巻へ期待が持てる程度の面白さでした。ちょっと酷い感想を書いています。とても面白いと思って本作を読んでいる方が、この記事を目にした場合、不快に思うと思います。申し訳ありません。

私は、文字が多くてもそのキャラクターの考える深い描写のある作品が好きです。その為、一つ前の記事のハンター×ハンターのように伏線が張ってあり駆け引きを楽しむといった内容に熱さを感じます。それは作者と読者の駆け引きでもあり、作者の張った伏線が良い意味で裏切られた時に「そーくるかっ、やるなぁー」と思ってしまうのです。

この作品の場合、女型の巨人とのバトルシーン、恐怖を売りにしているわりに、この作品の中では既に何度も見たやられ方をしています。酷いやられ方だとは思いますが、既に同じようなシーンを何度も見ている為、新鮮味や斬新感はありません(^−^; 

そしてその戦いの駆け引き、両目を潰された女型の巨人は、眼球の再生に1分掛かるところを片目だけに絞る事により30秒で復活させるというシーンです。この部分について考察してみましょう。

1分という時間は、経験豊富な先輩達が身を持って知った事柄なのかもしれませんし、あるいは、捉えた巨人の再生を実験して得た結果なのかもしれません。それを3人が共通で1分と認識している事から、どこかで得られた結論を共通認識として共有している物と考えられます。どちらで得たのかはさほど問題ではないですが、考察してみると、例えば、実践の中で得た知識の場合、正確に1分と測ることの難しさ、また、この作品の戦いの場合、目を潰して巨人を倒すのに1分掛かるのはかなりの長丁場という観点から考えると、捕らえた巨人の再生能力を実験した物と考えた方が自然でしょう。となると、1分という数字は必ず1分というわけではなく、体の大きさの違いによっておそらく変わるであろう事が容易に想像できます。あるいは巨人のエネルギーの蓄積量(元気)によっても変わってくるし、感情(?)的な物でも変わってくると思われます。その実験を試した結果、最低でも修復再生まで1分という結論に達して、それを隊のミーティングなりに報告、広く認識されたといったというような裏設定が想像できます。

命を左右するこのような情報の場合、シンプルに1分と認識するのではなく、どうしてそれが1分と判断されたのかを知っているかどうかで生き残る力が変わってきます。今回の3人は何年も生き残っている事から、その判断能力に優れているという設定が、くどいほどに描写されています。しかし、今回、片目再生という展開であっさりやられてしまいます。何年も戦い抜いて生き抜いてきたという設定があっさりひっくり返される、それはいい、でも、納得のいくほどの駆け引きがないのではないでしょうか?私が理系の人間で理詰めで卒論を書いた経験がある為にそう思うのかもしれませんが、残念に思った部分です。

しょうもないつっこみを入れるなら・・・両手両肩の肉を削ぐ、その行動を複数回行うと言う事は、ワイヤーを使い行動の軌跡が単調になるリスクを負います。今回は両手を首の後ろのガードに使うと言う事で、敵がむやみに手を振り回さないという縛りがあったとはいえ、振り回されたらワイヤーにもひっかけられるし、とても生き残れるとは考えられません。いっぱつ喰らうと即死という設定ですしね。また、それほどまでに目の再生時間に重点を置いた攻撃をするなら、修復までの1分、途中で再度攻撃してもいいような気がします。なんだったら、頭半分吹き飛ばすくらいの攻撃でもいいと思います。実際、アゴは関節があるとはいえ、吹き飛ばしているのですから、両目を同時に斬る技術があるなら、もう一回斬りこめば、前頭葉部分を含む顔面上部を吹き飛ばせたのではないでしょうか?


まぁ敵がニュータイプで「メインカメラがやられただけだ!」なんて言われれば、ぎゃふん状態ですが(アハハ


今回の女型巨人とのバトルで女の修復に掛かった時間、コレが片目の修復に絞る事で短縮できたという内容は、次の戦いまでに、隊に報告、次の戦いには生かされることでしょう。どんどん戦いのハードルは上がるはずです。すなわち今後バトルシーンは複雑になっていくはずなのですが、大丈夫なのでしょうか・・・。読者をぎゃふんと言わせる展開を望みます(^−^

テーマ:漫画 - ジャンル:アニメ・コミック

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ハンター×ハンター30巻 
2012/04/24 [Tue] 08:44:53 » E d i t
 昔は読んでいた週間ジャンプも自分では買わなくなりたまに散髪や中華を食べに行ったときにお店で読むくらいになってしまったのですが、このハンター×ハンターだけは、今でも単行本を買い集めています。

ずっと休載していたキメラアント編が連載再開で3巻程出てきたので、半分諦めていた物を買って読んでみたのですが、やっぱり面白い。特に、王とネテロ会長の戦いが熱い!二人の戦いに対する考えの温度差や、元々のポテンシャルの差をいかに技術で補うかという対比が興味をそそられます。

そして、少し間があいて、今回発売された30巻、キメラアント編、驚きの結末です。
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本当ならもっともっと引っ張ってバトル漫画を続けてもいいと思うのですが、確かにこういう終わり方ありです。特に近頃の世界状況を見ると書きたくなる題材なんだと思います。

もう少し続きを読みたかったという感はありますが、繰り返し読んでいくと納得の終わり方だと思えてきます。それにしても、この漫画家さんの言葉の言い回し、絵の表現技術、さっと読んだだけで違和感無く入ってくるところがすごいです。1秒後に確実に食われるシーン、振り返る王のゆっくりとしたカット、これが恐怖なのだと納得させられてしまいます。

長期休載が発表されているのが、本当に残念です。

まぁ、今回のお話も長期休載明けでしたし、全然関係ないですが、出す出す詐欺を繰り返すディアブロ(diablo:PCゲーム)の続編を10年近く待っていた私にとっては、この先、何年か先にならないと続きが読めないとしても、待てますよ、きっと(アハハ

だって、きっといい物が出てくると信じていますから(^−^

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さぁーくらー♪その3 
2012/04/23 [Mon] 09:09:09 » E d i t
 生放送をしていると、九州の方が、とっくに桜は散っていると言っていました。北海道の方は、まだ一面雪で桜は咲いていないと言っていました。(写真撮影時の4月14日)

そんな時、大坂はどんな感じだったかというと、前日に降った雨で結構花びらの散った桜、そして満開の桜・・・その差は、日当たりだったような気がします。日当たりの良くないエリア(建物の影になっている)の桜は遅く咲いた為に時期がずれて満開を楽しむ事ができました。

葉さくらを撮って来れば良かったのですが、撮り忘れたので、今回は、散ったさくらの花びらを^^
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丁度その日は風が強くさくら吹雪が舞っていました。桜の木の下はこんな感じのさくらの花びらで一面ピンクでした。


まだ高校生の頃、通学は自転車だったのですが、春の入学シーズン、散った桜の花びらが一面に敷き詰められていて、雨が降った後など滑るじゅうたんのようになって怖かったことを思い出しました。まぁでも、見上げるさくらだけじゃなくて、このように一面ピンクのさくらの地面というのも、すぐに色が変わってしまいますので、この時期だけの風物詩ですね(^−^

テーマ: - ジャンル:写真

おこづかい・・・ 
2012/04/22 [Sun] 09:44:34 » E d i t
 おかんからおこづかいが2万円、これは非常に多額だと思います。ただ・・・言いたい。


そのお金、私の子供の頃にタイムスリップしてファミコン買ったり週刊誌買ったりするお金にしてもらえませんか?


私の家ではファミコンを買ってもらえない、週刊誌も買ってもらえない、CDも買ってもらえない。いやぁ、野山を駆け回ったり、家を建てているところから廃材の木をもらってきて小刀でいろんな物を作って遊ぶ・・・あれ、涙が。


個人が自由に使えるお金を容器に例えると、子供の当時は空っぽのコップを握り締めていました。多分100円でも大喜び、500円なんて飛び上がって喜んだでしょう。1000円のお札になったら、きっと夢を描いて奥直ししたんじゃないでしょうか(^−^;;
大人になった今だと、自由に使えるお金はバケツくらいの容器になって、中には多少お水が満たされていますよ(^−^;

まぁ、子供を育ててる時期は家のローンもあり、教育費もかかりお金が無かったので、贅沢はしない。そういう環境で子供を育てる教育方針だったのかもしれませんが、例えば洋楽、CDもラジカセも無ければ、そういう文化的な成長は見込めませんよね(^−^;

我が家では、お年玉も、親戚からたまに貰うお小遣いも全部徴収でしたから(汗


今、決めた!今度弟に会ったら、言ってやるんだ!弟の娘と息子に私があげるおこづかいは

「どんなに無駄遣いしても子供達の好きに使わせてやるように!」


てね(^−^

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マウスのカスタマイズ 
2012/04/21 [Sat] 09:13:39 » E d i t
 以前、この記事「近頃買った物。 (2010年10月12日)」で紹介したマウスのグリップをアップするシールのその後です。記事の中でも述べられていますが、あまりの素敵感からもう一個予備で購入していたのですが、どこに奥なおししてしまったのか、みつかりません(汗

今回、そのシールがかなり劣化してきたので、リフォームしたいと思います。

これがシールを貼った状態のマウスです。
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どんな風に劣化しているかというと、同じ部分を触り続けるため、ノリがぐちゃぐちゃになって、シールと分離したじめてきたのです。
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そこで、100円均一で売っている傷防止用のシールを使ってマウスグリップを作ってみようと思います。
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まずはシールを剥がします。ノリが残ってべちゃべちゃです。
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これを同じく100円均一のシールはがしを使って磨きます。
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出来上がったのがこちら、溶剤を使ったからですね、マウスの側面のゴムコーティングが取れてしまいました。
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ここに、先ほどの傷防止シートを切って貼っていきます。
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横から見るとこんな感じ
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反対側はこんな感じ
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えぇ、見た目は前と変わらないのですが、前のちゃんとした製品と違い、手に吸い付くようなグリップ感がありません(^−^;; しかも、厚みがかなりあり、マウスが一回り大きくなった感じがします。

失敗ですね!

まぁ、こういうこともありますよ(アハハ
改善点を挙げるなら、もう少し柔らかい素材で、薄いシールを使うべきでした。(^−^

おしまい。

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2012/04/20 [Fri] 09:23:17 » E d i t
 嫁と晩御飯を食べて帰ってきて、いつものようにポストを見ると・・・えらい仰々しい封筒が入っていました。後ろに「封」までしてあります(^−^;

開けてみると、おかんからの誕生日のお祝いが届いていました。

「お誕生日おめでとう、いつもの商品券です。もし使わないようならお嫁さんにあげてください」
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2万円分の商品券が入っていました。2万円ものおこずかい・・・なんと高価な・・・

ただね、おかん・・・・

私の財布には去年に分もまだ残ってるんだよぉぉぉぉ!
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去年、ジョギングシューズやらなんやらと買ったのですが(もちろん嫁の分もね^−^)百貨店で買う機会自体少ないので、中々なくならないんですよ(^−^;;; 例えば、欲しいジョギングシューズは百貨店に無くて周りのシューズ専門店やスポーツグッズメーカー専門店にあったりするんだよー(^−^;

あっ、ちなみにお財布の札束入れに、山ほどお札が入っていますね、すいませんねー、いやぁ申し訳ない・・・


えぇ・・・捏造です、写真を撮るにあたって、銀行で千円札を30枚ほどおろしてきました(アハハ

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珍しいもの^^ 
2012/04/19 [Thu] 09:37:21 » E d i t
 実は、弟の子供にお小遣いを上げる時に、変わったお金を上げようと思って、こんなお札を嫁に両替してきてもらいました。
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いやぁ、懐かしい、もう何年も見ていない気がします(^−^;

つい先日、ここ何年もこのお札を製造していないというニュースが新聞にありました。
こんなお札作る意味あったんですかね(^−^;;;

おしまい。

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